分かりやすく動画で説明

☆こんなお悩みはありませんか?

1つでも当てはまった方は【リースバック】で解決

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☆こんなお悩みはありませんか?

1つでも当てはまった方は【リースバック】で解決

✔  相続、老後の資金が不安… 

✔  年金だけで暮らしていけるだろうか…

✔  住宅ローンの返済(滞納)がつらい…

✔  ローンの支払いを少なくしたい…

✔  給与、収入が激減してしまった…

✔  急な出費で現金が必要になった…

✔  自宅が任意売却(競売)になる…

✔  引越しはしたくない…

✔  自宅売却後も周囲に知られたくない…

リースバックとは?

自宅を売却して一括で資金を受け取り売却後は【賃貸】で、住み慣れたお住まいに引続き【住み続けられる】サービスのことです。

お気軽にお問い合わせください。
営業時間: 10:00~18:00
不動産のリースバックなら自宅の相続対策・住宅ローンに関するお悩みなら何なりとお申し付けください。

マンションリースバックの魅力

  • check_box

    リースバックにより、固定資産税・管理費・修繕積立金の支払いが「不要」。

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    住み替えなどに先に現金が必要など、急な出費に対応でき資金がつくれます。

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    住宅ローンの残っている方でも利用可能。

  • check_box 相続対策や老後の資産形成にも役立つ選択肢を提供。
  • check_box 不動産のプロが状況に応じた最適なアドバイスを実施。
マンションを手放さずに、家計の安定化を図りたい方に最適な解決策がリースバックです。この仕組みを利用することで、資金を得ながら大切な住まいを維持することが可能になります。
マンションを賃貸に出すメリット

マンションに住み続けるメリット

将来を安定させる

  • Point 01

    住み続ける

    マンションを売却しても住み続けられ、今までと変わらずお住まい頂けます。引っ越しの手間が無く、また、近隣に売却したことも知られません。


  • Point 02

    査定依頼

    マンションをリースバックするにあたって、いくつかの不動産会社に査定をおススメしており、各社、売買価格・賃料設定など条件が異なりますので納得したうえでご契約をおススメしております。

  • Point 03

    リースバックした「その後」

    リースバック後、収入やご家庭が落ち着いた際に買戻しも対応しております。その後についてもお気軽にご相談ください。

「リースバック」ご契約の流れ

お問合せからアフターフォローまで長いお付き合いを約束します

  • ☆まずはお気軽にお問合せください

    ① お問い合わせ・ご相談(無料)

    まずはお電話またはWEBフォームからお気軽にご連絡ください。状況やご希望を丁寧にヒアリングします。


    ② 現地確認・物件調査

    ご自宅の状態や立地を確認し、リースバックが可能かどうかを調査します。


    ③ 査定結果のご報告と条件提示

    売却価格・家賃・契約内容などをご提案させて頂きます。内容にご納得いただけるまでご説明いたします。


    ④ ご契約のご説明と締結

    売買契約と賃貸契約の内容を詳しくご説明し、ご納得の上で契約を締結します。


    ⑤ 売却手続きと資金受取

    売却手続きを進め、売却代金をお客様の口座にお振込みいたします。


    ⑥ 賃貸契約開始・そのまま入居

    契約後もこれまで通りご自宅に住み続けていただけます。引越しの必要はありません。


    ⑦ 将来のご相談・サポート

    将来的な買い戻し、住み替え、相続対策などのご相談も承ります。安心の長期サポート体制です。

    家賃をご提案するにあたって、できる限りお客様のご要望に対応
  • ☆他社で断られた物件・買戻しにも対応

    ① 他社で断られてしまった

    不動産の現金化やリースバックに関することなど、お伺いしているお悩みやご要望は多岐にわたります。例えば「再建築不可物件」の査定のように「こういったことを相談しても大丈夫だろうか」「他社で断れてしまった」というお悩みやご要望はございませんか。 当社ではどのような物件でも柔軟に対応致します。


    ② 買戻しにも対応

    *参考例*

    ■ リースバック時の売買価格 「1,000万円」 

    ■ 5年後の買戻し売買金額 「1,100万円」


    ご自宅をリースバック後の買戻しについても柔軟に対応しております。 買戻しの内容を設定する際に相談者様と相談のうえ、金額や期間(最長10年)を設けます。

    一般住宅や事業用不動産など、様々な物件に精通したスタッフが在籍

リースバックのデメリット・注意点

注意点・デメリットについて

リースバックは「住み続けながら資金を確保できる」便利な仕組みですが、仕組みを正しく理解していただくため、以下の点をご確認ください。


① 家賃が住宅ローンより高くなる場合があります

買取価格や利回りから家賃を算出するため、 毎月の負担が増えるケースがあります。 長期で住み続けたい方は、事前のシミュレーションが大切です。


② 将来的に更新できない可能性があります

マンションのリースバックは一般的に 1〜2年の定期借家契約 が多く、 更新可否はオーナー側の事情で変わる場合があります。 永住を保証する制度ではありません。


③ 通常の売却より買取価格が下がる傾向があり

リースバックは入居したままの買取となるため、 投資商品としてのリスクを考慮し、 相場の7〜9割程度になることが一般的です。


④ 買い戻し価格は買取時より高くなります

将来的に買い戻しを希望される場合、 買い取り時の金額に諸費用や利回りが上乗せされるため、 高くなる点に注意が必要です。


⑤ペット・リフォームなどに制限が出る場合があります

リースバック後は“所有者”ではなく“賃借人”となるため、 ペット不可 ・内装変更NG ・楽器不可 など、管理規約と賃貸ルールを両方守る必要があります。


リースバックを利用するうえで必ず担当者とコミュニケーションをとり、条件面を納得したうえでご契約ください。

ミドルホースではリースバック後もお付き合いさせて頂きます。

ローン審査のポイント

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家計の安定化を目指す中で、資産の維持は非常に重要なポイントです。特に、不動産を所有することで得られる生活の安定や将来の資産形成は、慎重に計画する必要があります。

ここで提案するのが、リースバックの活用法です。リースバックによって、自己所有のマンションを手放すことなく、必要な資金を得ることが可能です。リースバックは、物件を一度販売し、購入者から賃貸として住み続ける仕組みで、これにより資金を手に入れながらも、マンションに住み続けることができます。

この方法を取ることで、安定した収入を得ることができ、家計がさらに潤うことでしょう。自己所有のマンションを賃貸に出すことで得られる収入は、固定費や生活費の助けとなり、心の余裕にも繋がります。

また、リースバックは通常の物件売却や銀行からの借入とは異なる独自のメリットがあります。売却の場合は、物件を手放す必要があり、資産が一時的に消失します。しかし、リースバックでは、資産を保持したまま必要な資金を調達できるため、それによって得られる資金を他の用途に活用することができます。

さらに、ローン審査についても注意が必要です。リースバックを希望する際は、事前に申し込みに必要な書類や審査のポイントを把握することが大切です。事前に準備をしておくことで、スムーズにプランを進めることができます。

こうしたリースバックを用いた家計の安定策は、多くの方にとって有効な手段となります。資産を手放さずに理想のライフプランを実現するための第一歩として、ぜひご検討ください。

もし、リースバックについて詳しく知りたい方や、具体的な相談を希望される方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。私たちは、個々のお悩みに寄り添ったサポートを提供し、必要な情報を分かりやすくお伝えします。第一歩を踏み出すための相談の流れや注意点についても、こちらで詳しくご案内いたしますので、お気軽にお尋ねください。

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